10/12 <歌島昌智&川崎三保>・・・Ⅰ『断片の詩』Ⅱ『木星讃歌』

出雲大社在のマルチミュージシャン、歌島昌智氏とダンスの川崎三保さんによる即興的パフォーマンスの宵

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曇天の間に天光差し込み、幕が開くー
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リフレインの中で右手が織りなす旋律が、寄せては返す音の海へいざなってゆく

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それはいつか<祈り>へと昇華されてゆき・・・

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『断片(カケラ)の詩』ー幾つかのキイワードから引き出される音と身体・・

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Ⅱ部、『木星讃歌』-始めにJHへの賛辞が寄せられる
「100年後にここが又自然に帰すとも、人の記憶の中のラフレシアのように残ることを願って・・・」

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様々な楽器を酷使し、時空を変転させてゆく音の魔術師ー

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*歌島昌智さんのHP;http://www.k2.dion.ne.jp/~yuniwa/home.html

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