「9/23秋分、子ども達の歓声が響く1日に・・」

*ツリーハウスのオープンディ、子ども達が揺らすに揺らして大舟のようだった吊り寝台、ソーメン流し、メダカすくいと子ども達の歓声のやまぬ遊び場と化す。午後の日差しを受けたシルバー世代の演奏にとても心なごまされる。

そして夜、JH工房内に地元の小学生25人~がキモだめしにやってくる。入口から叫び出し始め、一旦ドームに集まって怖いはなしを聞いたあと、10名以上の大人が草むらや小屋に待ち構えて仕掛けると、奇声がJHの闇にこだますること1時間~。
この5日間寝食を共にしてきた子ども達は、最後の夜を阿鼻叫喚でシメようとしているようだった。


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